陽風を感じて

harukaze wo kanjite - feel the sun and the wind

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暗中模索

2011 07/30
(土)

完全に自分のペダリングを見失っている感じ。これじゃ練習にならんよ……。

ところで、10/23に群馬県で開催される「上野村ヒルクライム」にエントリーした。要項に「全力で完走するタイムトライアル」と書いてあるのが笑えた。ゆっくり走るサイクリングイベントと勘違いされないように……という配慮なのかと思うが、手を抜いて走ると怒られそうな気がして(笑)。

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効果なし

2011 07/29
(金)

右脚のすねにキネシオロジーテープを貼ってみたが、効果なし。そもそも正しく貼れているのかという疑問はあるが・・・。今日はいつもより調子が悪かった。「いい感触が掴めたかな?」という日もあるんだけど今日のような日もあって、一進一退だな。

どちらかというと、すねの筋肉が縮まないのではなく、ふくらはぎ(ひざ裏の下あたり)の筋肉が収縮してしまっているような感じ。日常生活では別に何ともないのだが、ペダリングをするとそうなってしまう。

やっぱり整体院やカイロプラクティックで診てもらったほうがいいのだろうか。それで解決するとも思えないけど、なにかのヒントにはなるかもしれないし・・・。もうちょっと試行錯誤して駄目なら、そうするか。

こむらがえりと同じ?

2011 07/28
(木)

先日付けたクリートウェッジはやっぱり外した。6年間こういうの無しで問題なかったんだし、どうせ治すならできるだけニュートラルな状態で治したいので。

 ◆

今の右脚は、ペダリングをすると「こむらがえり」になったときのような(つま先立ちのような)形になろうとしてしまうようだ。これがふくらはぎの筋肉の収縮によるものなのか、すねの筋肉が縮まないことによるものなのかはわからないが・・・。

そこで、ふくらはぎの筋肉を伸ばすストレッチをしたり、オイルマッサージをしたりしているのだが、今のところあまり効果が感じられない。

すねの側にテーピングして、筋肉が伸びないようにしてみたらどうだろう・・・ということで、「ピップキネシオロジーテープ」を買ってきた。明日の練習で試してみるつもり。

藍ちゃんの本

2011 07/27
(水)

宮里藍が今季ツアー初勝利。そういえば・・・と思い出して、本棚にあった「最高の涙―宮里藍との一四〇六日」(安藤幸代)を読み返してみた。アメリカツアー2年目、深刻なスランプに苦しむ宮里藍の様子が描かれている。

こんなにへこんでる!

以前読んだときはあまり実感できなかったのだが、今読むと彼女の苦悩が自分のことのように感じられる。ゴルフは身体、そして精神のバランスが大きく影響するスポーツだろうから、わずかなズレから深みにはまってしまうとその修整は本当に難しいんだろう。「イップス」という言葉も元々はゴルフ用語のようだし。それに比べれば、ただペダルを回すだけの自転車は単純なものだ(単純なほど難しい、とも言うけどネ)。

それでも彼女は克服して、優勝するまでに復活している。つまりは決して諦めちゃ駄目ってことだな。

この本は取材者の立場から書かれているので、彼女自身が書いたものも読んでみたいと思い「I am here.―「今」を意識に刻むメンタル術」を注文した。

ところで、自分が使っているサングラス(オークリーのフラックジャケット)は藍ちゃんも使っているんだよね~。これが結構嬉しくって。

移動中の出来事

2011 07/26
(火)

7/23(土)、鳥海へ移動中の出来事。

東北道の菅生PAで昼飯を食べ、車に戻って運転席で下を向いていたら、突然「ゴンッ」と衝撃が。隣に駐車しようとした車にぶつけられてしまった。「おいおい、レンタカーなのに傷付けられちゃ困るな~」と思って車の外に出てみると、なんと傷どころか盛大にへこんでるじゃないか~っ!!

こんなにへこんでる!

側面のウインカーも飛び出しちゃってるし。びっくりして俺の目玉も飛び出しそうだよ。この事故の処理で保険会社に電話したり警察を呼んだりで、1時間もロスしてしまった。

現場検証

相手のほうもレンタカーで、小さな子供連れの夫婦。運転していた奥さんは年に1、2回しか運転しないそうだ。だから車幅感覚がつかめていなかったんだろうけど・・・あまりに予想外の出来事に、怒るんじゃなくて笑ってしまった。

幸い怪我はなく車の走行にも支障がなかったので、レンタカーはそのまま利用。相手の側が一方的に悪いので、金銭的な負担もしなくてすむだろう。

あらためて、危険なスポーツ

2011 07/25
(月)

レース会場でいつも声をかけてくださるH田さんからお聞きしたのだが、大阪のMさんがママチャリとぶつかって2日間の意識不明、全治半年の事故に遭ってしまったそうだ。

いつも思うんだけど、自転車って本当に危険なスポーツだな~と思う。ヘルメット以外はほとんど生身の状態で、あれだけのスピードで走っているんだから。それにMさんがぶつかった相手がどうかは知らないけど、最近の電動アシストが付いてるママチャリって重くてスピードが出ているから、歩道を歩いていても怖いと思うことがよくあるんだよね。

聞いたかどうか忘れてしまったけど、身体のほうはどうだったのだろうか。またレースでご一緒したいよ。

Mさんのそういう話を聞くと、自分のペダリングの問題なんて本当に小さなことだな~と思う・・・んだけど、これはこれで本人にとっては深刻というか、困った問題なんだよな。

鳥海は15位

2011 07/24
(日)

鳥海(2ndステージのヒルクライム)は15位だった。同クラスで優勝された方より5分以上遅い、1時間03分45秒。コース変更で去年より距離も時間も短くなっているのに、平均パワーは-12Wだった。

ペダリングの不調が一番の理由だが、練習不足なのか調整失敗なのか筋力・持久力も落ちていたみたい。そのうえなぜか両わき腹まで痛くなってしまって。辛くて5kmくらいでもう「走るのやめたい」と思ってしまった。これが練習だったらやめてた。

リザルトを見たときも悔しいというより「はぁ、やっぱりか・・・」という感じ。ある程度予想はしていた結果だが、こんなレースはちっとも楽しくないな。乗鞍までには何とかなるんだろうか。

鳥海に行くのをやめようかと思った理由のひとつは、こういう結果が記録として残ってしまうのが嫌だったのかもしれないな。まあ、済んでしまったことは仕方ない。気を取り直してやるしかないよ。

行くか悩む

2011 07/22
(金)

いつもだとレース2日前は完全休養にするのだが、あまりに回せていないので今朝は30分@L1上~L2下。ペダリングの状態は「昨日よりはまし」といったところ。しかし、たったこれだけの練習でも結構な疲労感。

 ◆

わざわざ「やっぱり駄目だった」ことを確認するために、多大な時間(片道550kmのドライブ!)とお金(もろもろ合わせてウン万円!)をかけて鳥海へ行くのは無駄じゃないか? と悩んでしまった。そのぶんの時間とお金で整体院にでも行ったほうがいいんじゃないかって。

でも結局、鳥海へ行くことにした。時間やお金は次元の違う問題だし、逃げることはしたくないし、本番では何とかなるんじゃないかという気持ちもまだ捨て切れなくて・・・。せめて美ヶ原の状態まで戻ってくれれば。練習不足なのはどうしようもないけど。

行くと決めたら、後ろ向きな気持ちはなおさら結果を悪くするだけ。余計なことは考えずに、少しでも状態を良くすることに専念しよう。

ペダリングの状態は

2011 07/21
(木)

もはや奇跡を祈るしかないような状況になってきたな。

でも当然ながら、奇跡なんてものは起きません。現実のとおりになるだけです。

どうしたらいいのか・・・。しばらく休んだほうがいいのか、回し続けたほうがいいのか。

専門家のアドバイスを聞いたほうがいいのか、それともこんな状態で聞いても無駄になるだけか。

とにかく、根本原因を治さないと駄目だ。

おそらく、筋肉の過緊張か・・・? そっちの方向で調べてみよう。

あせらず、たゆまず

2011 07/20
(水)

今朝は10分@L4の予定が、4分で中断。ペダリングの状態がいつも以上に悪かった。

右足が10時のあたりで常に置いていかれてしまい、1周毎にカツン、カツンと音がする有様。右脚が必要以上に緊張して遊びがなくなっているのか、それとも右脚と左脚のバランスが崩れているのか? 大げさにいえば1周毎にストップ&ゴーを繰り返しているようなもので、パワーのロスはすごいんだろうなあ。

自然に治るのを期待していたが、これは長期戦になるかもしれない。それならそれで、あせらず、たゆまず、じっくりとこの問題に取り組んでいこう。大丈夫、必ず治る。

それにしても、ほんの2ヶ月前にはこんなことで苦労するとは夢にも思わなかったなあ。「すべての出来事には意味がある」と言うけれど、これには一体どんな意味があるんだろう。

ローラー&タイヤ

2011 07/19
(火)

今朝は30分@L3の予定だったが、できそうにないので50分@L1上~L2下に変更。

 ◆

以前から、ローラー台のタイヤの当たる部分がすり減ってゴムがこびりつき、ローラー用タイヤもひび割れてしまっていた(一時期、ローラー用じゃない普通のタイヤを使っていたのが良くなかったようだ)。

ひび割れたローラー用タイヤ

これを、ローラーの部分を逆向きに取り付けてタイヤの当たる部分を変え、さらにタイヤも新しくしたところ、驚くほど静かでスムーズになった。

ローラーの部分を逆向きに&タイヤも新調

これがペダリングの不調に少なからず影響していたのでは・・・なんて思ったり。まあそれは定かではないが、今回得られた教訓は:

 「機材のメンテに手間を惜しむな」

4日ぶりのライド

2011 07/18
(月)

金~日は1秒も乗らず。3日続けて乗らなかったのは昨年12月以来だ(このときは左足の土踏まずに痛みがあったため)。自転車に乗らないと1日が長い。

今朝はサッカー女子ワールドカップを後半終了まで見てから、5時半過ぎに外練へ。

右脚のペダリングのぎこちなさは相変わらず。どうしてこんなふうに回し方がわからなくなってしまったかなあ。右脚は力むばかりでパワーが有効に伝わらず、それを補おうと左脚にも負担がかかるから無茶苦茶疲れた。果たしてこのまま自然に治るのだろうか。悪い癖を治すコツがつかめればいいんだけど、その糸口が見出せないでいる。

7時前ならまだ涼しいかと思ったが、早くも茹で上がりそうな暑さ。「なでしこジャパン、惜しくもアメリカに敗れ・・・」というニュースを想像して家に帰りテレビをつけたら、なんと世界一! すご~い!! なによりメンタルの強さに感心した。あれだけプレッシャーのかかる試合で、まったく浮足立つことなく冷静沈着にプレーできる選手たちは本当にすごいなあ。心・技・体の体ではアメリカに劣っていたけど、心と技で見事に勝利したな。

本当におめでとう、そして日本に希望を与えてくれてありがとう。

オーバートレーニングは2種類

2011 07/17
(日)

ストップ・ザ・オーバートレーニング」(新畑茂充)という本を立ち読みしたところ、オーバートレーニングには交感性と副交感性の2種類あるそうだ。

要約すると、交感性のオーバートレーニングは瞬発力系の競技でなりやすく、よく言われる起床時心拍数の増加や食欲の減退などの症状が現れる。一方、副交感性のオーバートレーニングは持久力系の競技でなりやすく、交感性のような症状は現れない(実際には、完全にどちらか一方ということはないのだが)。

値段が高いわりに自分には必要ないと思われる内容が多かったので立ち読みですませちゃったけど、もう一度詳しく読みたいな。

信州の峠

2011 07/16
(土)

バックナンバーで「CYCLE SPORTS」2009年6月号を購入。

「CYCLE SPORTS」2009年6月号 表紙

特集は「信州の峠」。

「CYCLE SPORTS」2009年6月号 特集ページ

紹介されている峠は以下のとおり。

  • 美ヶ原(霧ヶ峰、和田峠、扉峠、美ヶ原、武石峠)
  • 大望峠(越水ヶ原峠、白沢峠、大洞峠)
  • 姨捨山(四十八曲峠、一本松峠、猿ヶ馬場峠、古峠)
  • 車坂峠(地蔵峠、コマクサ峠)
  • 渋峠
  • 野麦峠
  • 権兵衛峠
  • 諏訪(勝弦峠、小野峠、塩尻峠)
  • 鳥居峠
  • 開田高原(長峰峠、九蔵峠)
  • 乗鞍
  • 大弛峠
  • 麦草峠
  • 十石峠(ぶどう峠)
  • 田口峠
  • 三国峠
  • 秋葉街道(杖突峠、分杭峠)
  • 南信州(しらびそ峠、ヒョー越え、地蔵峠)
  • 大平街道(飯田峠、大平峠)
  • 神坂峠

このうち、自分が行ったことがあるのは半分くらいかな・・・? レースシーズンが終わったらのんびりツーリングでもしてみようかと思っているんだけど、どこにしようかな。やはりまずは、行ったことのないところだな。

休養を最優先に

2011 07/15
(金)

今の自分の状態は「慢性疲労と夏バテによるパフォーマンス低下」だと自己診断した。どちらも軽度なんだろうけど、ダブルで来たのが問題か。

心拍数が高くなるとか食欲がなくなるといった一般的に言われる症状はないけど、何より自分の身体が「おかしい」と訴えている(だから原因は何でもいいのだろうけど)。今のような状態がしばらく続いているから慣れてしまったけど、あらためて考えるとこんなにパフォーマンスが上がらないのは異常だ。

このままだらだらとできない練習を重ねるよりも、まずは身体の状態を元に戻すべきではないか。来週末の鳥海に向けて、来週月曜までは休養を最優先し、火曜日以降はテーパリングしようと思う(身体の状態によっては火曜日以降も変更がありえる)。「全力で練習する」のと同様に、「全力で休養する」ということがあってもいいんじゃないかな。

ただし、「休養」と「だらける」ことはまったく意味が違うので要注意。特に明日からの3連休、しっかり自己管理するよう自分に言い聞かせておきたい。それができなかったら確実に負けだ。

自分に負けるなよ。

ポジション調整

2011 07/13
(水)

調子の悪いときにあれこれいじるのはかえってマイナスかもしれないと思いつつ、ここ数日でやったこと。


これで使う筋肉が変わったのか、やや筋肉痛。疲労による筋肉痛ではないので、わりと早く解消するとは思うんだけど。

去年との違いは・・・

2011 07/12
(火)

最近の不調の原因について、去年との違いは何だろう・・・と考たところ、去年は(一昨年も)Mt.富士ヒルクライムに参加していたことに思い当った。しらびそ、Mt.富士、美ヶ原が3週間間隔であって、それぞれの前後にテーパリング週と回復週で練習量を減らしたので、それが休養になっていたのかなあ・・・と。今年は車坂峠と美ヶ原の間に5週間あり、(実際にできたかどうかは別として)3週間通常の練習を行った。

でも、5~6月の練習時間やTSSを比べると、去年と今年で大差ないんだよな。やっぱり関係ないか・・・。

やっぱり一番の原因は暑さか。ニュースによると、熱中症の死者や搬送者が去年より大幅に増えているようだし。そもそも、こういう時期に普段どおりの練習をしようと思うほうが間違っているのかもしれん。だからこそ、オフトレが大事なんだよな・・・(後悔先に立たず)。

言葉

2011 07/07
(木)

為末大 言葉」より:

やるべきだからやると思っている人は休めない。
基準が自分でないから休む事は罪だと思っている。
やりたいからやっている人は休める。
自分がやりたいという気持ちを何より大事にしている。
続ければ続けるほど前者はすり切れ、後者は生き生きしていく

「今日は練習したくないなあ」と思ったとき、「これはサボリじゃなくて必要な休養なんだ」と自信を持って言える人ってどのくらいいるんだろうか。よほど意志の強い人だよな。強い人ほど「休むべきときは休む」ことができるんだろう。

自分はダメだ。サボリなのか必要な休養なのか、判断できない。そこまで自分を信用できないから。意志の弱い人間だから。

でも、そんな自分を変えられるのは自分だけなんだよな。

夏バテ、なのか・・・?

2011 07/05
(火)

レース後1週間は回復週(イージーライド)とし、2週間目から通常の練習に戻る・・・というのがいつものパターン。でも今回は、美ヶ原から2週間以上経ってもまだ通常の練習に戻れないでいる。

そもそも美ヶ原の前から調子が落ちていた。ワークを目標の時間続けることができない。「○Wで○分」という(以前ならできていた)目標を立てても、いつも半分くらいの時間で断念してしまう。これでは目標が完全に「絵に描いた餅」状態なので、今日はパワーを10Wくらい下げて、なんとか時間だけは続けようと思った。でもやっぱりその半分くらいで断念。すっかり諦め癖がついてしまった。

理由のひとつは、ペダリングの問題でパワーがうまく伝えられず、筋肉が余計に疲れることがあると思う。あとは・・・やっぱり夏バテ、なのかなあ? そうでもないと、ここまでパフォーマンスが落ちる原因が考えられない。もっとも、たしかに倦怠感はあるけどそんなに体調を崩している感覚はないのだが・・・。

はっきり言えるのは、この状態のままレースに出たら恐ろしい結果になるということ。たぶんレース半ばで力尽きて、あとは泣きながら上ることになるだろう。

あと3週間足らずで戻せるかどうか。時間はかかるかもしれないが、とにかく「もうダメだ!」って途中で投げ出さないことだな。ずっとこの調子のまま、なんてことは絶対にありえないはずだから。

鳥海のコース

2011 07/04
(月)

6月24日の集中豪雨の影響で、Mt.鳥海のコースが変更になりそうだ。

前半の長い下りがなくなるのは、自分にとっては有利かな。それでも平均勾配が5.1% 、平均だけでいえばMt.富士HC(5.2%)より少ないくらいだから、パワーウェイトレシオよりもパワーの絶対値が大きい人のほうが有利なのは変わらないか。

それよりも、今後また大雨が降らないか心配だ。無事開催できるかどうか、まだ予断を許さないよな・・・。

リセットボタンはない

2011 07/01
(金)

「今年はどうも練習がうまくいかないから、もう今年はあきらめて来年やり直したいな~」みたいなことを美ヶ原の前にちょろっと考えてしまった。でも来年は今年の続き、今年やったことの積み重ねが来年の自分なんだよな。今年やらなければ来年そのぶん下がった状態からスタートするだけ。残念ながら、リセットボタンはないんだよな。

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